ブログ 船橋市の馬込霊園前にある総合供養サービス企業「いしとも」のブログです。

今時の霊園の骨壺

2026年03月13日

お墓に納骨といえば骨壺ですが、通常使われる骨壺は6寸また7寸(直径18cm~21cm程度)が一般的で、お墓の大きさ=収骨室(カロートといいます)の大きさにより収骨できる数が制限されます。
たくさんの方の入る累代墓やファミリータイプのお墓などで入りきらない時は袋詰め(骨袋という袋があります)にしたりしますが、近年では小さいお墓が好まれることからそれに対応した骨壺も作られるようになりました。
紹介する骨壺に収める場合、遺骨をパウダー状にしたりするのですが、こうした骨壺を使うことで納骨堂や小さなお墓にもたくさんの遺骨を埋葬することが可能となります。

資料請求・事前相談でそれぞれご葬儀1万円割引

電話をかける

お急ぎの方24時間通話無料

お墓・葬儀無料相談0120-11-1483
電話をかける24時間通話無料葬儀お急ぎの方
メール相談·見積
カンタン資料請求